おはようございます!
オフトンはり灸院オーナーの石川享佑です。
今日から社員旅行です。
久しぶりに福岡空港の国際線の方に来ましたが、ものすごくきれいになっていて驚きました。
そして、人がいっぱい!!
いいことですね。
台湾は暑そうですね。
というか、福岡も七月上旬並みの暑さになるとの予報です。
熱中症など十分に注意してくださいませ。
お体に不安がある場合は、お早めに木曜日にご予約を入れておいてくださいませ。
最近は平日でもありがたいことに全枠が埋まることもあります。
早めにご予約をお願いします。
では、3日間、楽しんで学んでまいります。
お土産話をたくさん持ち帰ります。
お楽しみに。
そうそう。
あまり知られてないのですが(笑)
ホワイトリリー化粧品の2か月分集中ケアセットを7/15まで販売中です。
CAGローション2本+VCローション3本、オスカーリンクル1本
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モリモリのプレゼント(5,000円以上)
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超お得ですので、上記商品を普段より使われている方は、この機会にセットでご購入くださいませ。
結構、重いし、かさばるし。
だったら、通販がいいじゃない!って方はこちら↓
僕らとしても、重いのを持って帰られるのを見送るのは少し心苦しいので、通販サイトで購入してもらうのが嬉しいです。
もちろん、店舗でも何ら問題ないです。
ご都合の良い方で!
それでは、どうぞご予約くださいませ。
今日の黄帝内経・素問
今日も黄帝内経を読んでまいりましょう。
今回から「四氣調神大論篇 第二」に入ってまいります。
(原文)
秋三月.此謂容平.
天氣以急.地氣以明.
早臥早起.與鷄倶興.
使志安寧.以緩秋刑.
收斂神氣.使秋氣平.
無外其志.使肺氣清.
此秋氣之應.養收之道也.
逆之則傷肺.冬爲飧泄.奉藏者少.
(意訳)
秋の3ヶ月を「容平」という。
天はそれまでの暖かさが嘘のように急激に寒さへと向かっていき、地はその天の気を受け引き締まりはっきりとしてくる。
早寝早起きを心がけ、鶏が鳴くと同時に床を出るべきだ。
心は安らかにすることで、秋の気の悪影響を緩めてやる。
心身の気を内側に向けさせ、殺伐とした秋の冷気を穏やかに受け止める。
欲求を外に向けることなく、自身の肺気を清らかにすることに努めること。
これが秋の気に応じた養生のあり方である。
こうしたあり方に逆らえば、肺を痛め、冬にものすごい下痢をし、冬の徳である「蔵」、すなわち体内に気血水をストックする力は維持することができるものは少ないだろう。
(所感)
秋の3ヶ月を「容平」と言う、と。
「容平」ってなんやねん!?と思った。
これの良い日本語訳があんまりないんだよね、正直。
色々な先生が訳しているんだけれど、色々統合した結果、「容」は「容器」で「外側の形」、「平」は「平定」で「定まる」が一番しっくりくるな、というところだ。
「容器にいっぱいの果実が収穫できて、社会が平和」というのもあって、それはそれで良いなと思うけれど、やっぱり僕は「形定まる」が好きだな。
その方が、次の「地氣以明」に繋がりが良い。
天気は「急にして」とあるけれど、確かにそうだな、と思う。
とりわけ日本の夏は「暑(=暑さ)」と「湿(=湿度)」が同時に高まる。
それに対して、9月の秋分くらいになると、「涼しい」と「乾燥」が一気に広がる。
五行論では、
春(木)から夏(火)は「木 生 火」の相性の関係。
夏(火)から秋(金)は「火 剋 金」の相剋の関係。
秋(金)から冬(水)は「金 生 水」の相性の関係。
冬(水)から春(木)は「水 生 木」の相性の関係。
であって、夏と秋の移行の部分だけ相剋の関係となっていて、それゆえに「急」というのかも知れない。
黄帝内経は五行論が大好きだから、多分、後者の相性・相剋関係から「急」という言葉を選択したのだと思う。
季節の間には「土用」が存在するのだけれど、やたら「夏の土用(夏と秋の間)」の「土用丑」がフォーカスされるのも、こうした理由からである。
まぁ、土用丑のうなぎは平賀源内が友人のために作ったもので、夏の土用を選んだのも、丑の日を選んだのも、うなぎを選んだのも、全部あとづけの何の医学的根拠のないものだから、あまり気にする必要はない。
とはいえ、僕は平賀源内のことは尊敬しているけれど。
せっかくなので、もうちょいうなぎのことを。
うなぎは薬膳では「温(または平)」「甘」であって、「肝・脾・腎」に帰経する。
働きとしては「補肺益気」「強壮筋骨」「活血通絡怯風」である。
肝・脾・腎に入るのだから、とりわけ女性には良いし、強壮筋骨だから、もちろん男性も積極的に摂りたい。
だけど、「温」なのだから、夏に食べるべきではない。
西洋的に言えば脂質が高く、湿が強い。
だから、「喜湿悪燥」の臓である肺には良いのだけれど、逆に「喜燥悪湿」の臓である脾は傷める可能性がある。
だからこそ、外気の湿度が落ちてくる秋に食べるべきであって、湿度が高い夏に食べるべきではない。
と、僕は思っている。
久しぶりにうなぎを食べたくなった。
秋になると夏よりもご飯が美味しく感じるのは、こういう湿度が関係している。
外気が乾燥している方が、「喜湿悪燥」である消化器・脾は動きやすいのだ。
天気が冷たさを増してくると、地気は「明るく」なる。
要するにはっきりしてくるということだ。
夏の季節は、陽炎を思い浮かべてもらえると分かるけれど、物事がはっきりしない。
人間も気が外に発散されている(前回のブログを参照)から、やっぱりはっきりしないのだ。
人間は外気に対して「衛気」という気を排出して防御機構を形作っているのだけれど、「気」というのは「気体」であるから、そこを通過する光もわずかに屈折するのだと思う。
それで、輪郭がぼやっとする。
秋は収斂の季節なわけだから、植物も人間も内側に気が入っていく。
果実も、成長期は「内側から外側へ」と大きくなっていくが、熟していくときは「外側から内側へ」となる。
熟すのも「内側から外側へ」だったら、アボカドの食べ頃を見抜くのも楽なのに。
この収斂の季節である秋は早寝早起きが大切で、鶏と一緒に起きろという。
鶏というのは古来より洋の東西を問わず、朝起きのシンボルになっている。
この「鶏は何で朝早く起きるのか?」と疑問に思った学者さんもいて、検証した結果、人間と同様にサーカディアンリズム(=概日リズム、体内時計)を持っているらしい。
「朝起きる」というから太陽の日の出、すなわち光の感知によって起きているのかと思ったら、光の出現の「ちょっと前」に起きるらしい。
だから、「鶏とともに起きる」というのは、春の早起きよりもちょっと早いのだろう、と予測する。
この秋は春と反対の概念を持っている。
だから、心は「活発」ではなく「静か」でなければならない。
それを「安寧」というわけだ。
その静かな心で、秋の金性の気、すなわち殺伐とした気をやわらげてやる。
秋はどうしても戦いの気が高まってしまうのだ。
金気とは、戦いである。
だから、経穴でも「太白」なんていうのは軍隊の意味を持ったりする(「白」は金の色)。
軍隊なんていうと、どうしても「兵隊」を思い浮かべるけれども、実際の戦争において大事なのは、「三國無双」に出てくるキャラクターのような腕力がすごい将を持つことではなく、補給である「兵站」の充実だ。
肺気というのは、気血水をその宣発の働きによって体内に巡らせる。
兵站を担うのが肺であり、また、その兵站の有り様を決めるのは文官であり、だからこそ肺を「相傅の官」今でいう首相に例えられるわけだ。
で、すでに述べたように、秋は収斂なのだから、やはり心身を内面に向けねばならない。
「心を内側に」っていうのはなかなか難しいけれど、要するに「あいつ」を「私」に変えればいい。
他人は変えられないけれど、自分は変えられる。
だから、主体を「私」にするだけで、人生はどんどん良くなっていくと思う。
変えられないものである「あいつ」とか「環境」とか「境遇」とか「政府」だとかに文句を垂れたって何もならない。
何もならないどころか、対象を傷つけようとする。
だけど、自分が主体だったら傷つけることはないだろう。
(もちろん、自傷癖とかもあるけれど、ここでは置いておく)
そういう「外から中へ」の方向性の逆転により、肺は清らかになるらしい。
人間は外にあるものばかり見ていて、中に入るものを見ていない。
きらびやかなブランドのバッグばかり見ていて、それが自分に似合うかどうかは見ていない。
相手の欠点はよく見えるけれど、自身の長所は見ていない。
旦那の枕のニオイは気になるのに、自分の腹の肉は棚に上げる。
服にはこだわるけれど、飯はカップ麺で済ましてしまう。
秋は人生で言えば晩年期に当たる。
このくらいの年代になったら、やっぱり「外から内へ」という視点の逆転が必要になるだろう。
中年期までは、どんどん外に対する活動をすれば良いけれど、ある一定程度を超えたら、やっぱり内面への視線が必要になってくるだろう。
これができないと、下痢症になるという。
僕も毎日、元気に下痢してるんだけれど、それは秋の養生が間違っているのだ。
朝は遅く起き、夜は遅くまで仕事をし、鶏の声なんて聞いちゃいない。
内面を見ることよりも、外的要因ばかりが気になる。
大して増えやしないのに、銀行の口座や株価ばかりをチェックし、自分の心が穏やかであるかを気にすること無く、通販で色々と買ってしまう。
こんな生き方では養生はままならない。
こんな状態では、人生の冬、すなわち最晩年は下痢、すなわち「出ていくばかりで実にならん」状態になる。
今、晩年期にあたる、いよいよ引退間近の皆様。
そろそろ内面を確認しないと、老後「何にも残らん」なんてなってしまうのでお気をつけて。
では、次回は冬の養生について。
2026年、オフトンはり灸院は「THE・YING」(滋陰)をテーマにしてまいります!
東洋医学では万物に存在する陰陽というものを重視して生命を観察していきます(陰陽論)。
例えば、太陽は陽で月は陰、男は陽で女は陰など。
今年の暦は「丙午一白水星」です。
丙午というのは非常に陽性が強い干支となりますが、一方で一白水星は陽性ながらも「陽を陰で包み込む」性質を持っています。
また、一白水星は「水」でもあり、身体を構成する「気・血・水」の「水」を担当します。
この身体の三要素のうち「気」は陽であり、「血・水」は陰となります(もちろん、シチュエーションによってはこれに限りませんが)。
今年はこの「身体の陰分」に注目して治療を進めていこうということで、スローガンを
「THE YING(滋陰)」とした次第です。
身体の陰分は主に腎の臓において「腎精」と呼ばれる物質としてストックされています。
この「腎精」が尽きたときがいわゆる「命の火」が消えるときであって、それゆえに「腎精は人生」などと勝手に呼んでいます。
滋陰とは主に「腎精」のうちの「腎陰」を増やすことを指します。
今年は腎陰をしっかりと増やし、カラダと人生に潤いを取り戻す一年としましょう。
このスローガンに沿って、今年も様々な試みをしてまいります。
その第一弾は「瓊玉膏」
滋陰、もっと言えば「填精補髄」の最高峰
「瓊玉膏(けいぎょくこう)」
の販売を開始しました。
瓊玉膏は、宋代の中国で、皇帝の長寿を願って作られた800年以上の歴史を持つ「漢方薬」です(サプリメントではないっ!)。
「洪氏集験方」にて初めて歴史上に姿を表したこの漢方薬は、韓国に伝わり、韓ドラ「ホジュン」でもおなじみの「東医宝鑑」にも取り入れられ、ホジュン先生は大変重宝したようです。
生地黄、人参、茯苓、枸杞、沈香、ハチミツを長時間煮込んで作る、ドロッドロ(見れば分かります)の滋養強壮薬です。
地黄は「八味地黄丸」や「牛車腎気丸」などにも含まれている、血圧調整能力の高い生薬です。
また、ホルモン分泌障害に対する効果も認められております。
補血の働きが強く、また補気などの働きもあるため「陽を兼ね備えた」生薬と言って良いでしょう。
まず第一弾として3/13より販売を開始しております。
味見もしていただけますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。
そして第二弾は…
「オスカーリンクルで体表面にしっかりと水分を保持しよう!」
です。
☆2ヶ月集中滋陰ケア!潤い美肌を手に入れろ!CAGローション+VCローション+オスカーリンクル 60日セット☆
2026年の夏は暑い!
日差しも強く、肌も荒れがち!!
そんな夏だからこそ、徹底ケアで差をつけましょう!!
今年の当社のテーマは「滋陰」。
お肌の潤いを作る「陰」をしっかり補充して、美しい肌と健康を手に入れましょう!
*写真はイメージです。内容は実際のものと異なります。
2025年7月15日までの期間限定で、2ヶ月分の集中ケアセットを用意しました。
ぜひ、この機会にお試しください!
【セット内容】
CAGローション(1本30日分)×2本
VCローション(1本20日分)×3本
オスカーリンクル×1本
ここからは特別なプレゼント…
①化粧水は手でつけないで!「ピュアコットン」(440円)を2個プレゼント
②旅行や使用量の確認に嬉しい「サンプルset」プレゼント
③滋陰にふさわしい薬膳食材をたくさんプレゼント
④枇杷液(450ml、2,420円)を1本プレゼント
⑤さらに先着10名様に「ホワイトリリーオリジナルバスタオル」をプレゼント!
*予定数量に達した場合、予告なく終了となります。
の合計5,000円超のプレゼントがついちゃいます!
ぜひ、この機会に「美肌」と「健康」を手に入れてくださいね!
すでに第五弾まで準備を進めております。
どうぞお楽しみに!!
オフトンはり灸院 THE・YING プロジェクト
① 瓊玉膏
② オスカーリンクル
③ ✕✕✕✕✕✕✕✕✕
④ ✕✕✕✕✕✕✕✕✕
⑤ ✕✕✕✕✕✕✕✕✕
この時期、オススメの薬膳
竜眼肉
夏に損なわれがちな「血」を補ってくれる薬膳です。
気も血も補ってくれるので、汗をかきやすく、かつ血を消耗しやすい夏の時期に特にオススメです。
生の竜眼肉は、ライチとよく似ており(大きさは小さいですが)、中に黒い種が入っていて、それが「龍の眼」のようだということで、こう名付けられたそうです。
安神作用も強いため、精神的に疲れているときにもオススメです。
レーズンと似ているので、レーズンのように用いてもらってもいいですし、もちろん、そのまま食べてもらってもOKです。
僕はお茶に入れるのが好きです。
当院では540円で販売しております。
他にも色々と用意しておりますので、ぜひ、ご来院の際にスタッフまでお声がけくださいませ。
僕よりも、光由希先生の方が詳しいですよ!!
お化粧品を養生に活かそう!
2026年の夏は暑い!
日差しも強く、肌も荒れがち!!
そんな夏だからこそ、徹底ケアで差をつけましょう!!
今年の当社のテーマは「滋陰」。
お肌の潤いを作る「陰」をしっかり補充して、美しい肌と健康を手に入れましょう!
2025年7月15日までの期間限定で、2ヶ月分の集中ケアセットを用意しました。
ぜひ、この機会にお試しください!
【セット内容】
CAGローション(1本30日分)×2本
VCローション(1本20日分)×3本
オスカーリンクル×1本
で28,600円!
ここからは特別なプレゼント…
①化粧水は手でつけないで!「ピュアコットン」(440円)を2個プレゼント
②旅行や使用量の確認に嬉しい「サンプルset」プレゼント
③滋陰にふさわしい薬膳食材をたくさんプレゼント
④枇杷液(450ml、2,420円)を1本プレゼント
⑤さらに先着10名様に「ホワイトリリーオリジナルバスタオル」をプレゼント!
*予定数量に達した場合、予告なく終了となります。
の合計5,000円超のプレゼントがついちゃいます!
ぜひ、この機会に「美肌」と「健康」を手に入れてくださいね!
*先日送ったメールの内容が間違っておりました。
こちらが正しいものとなります。
ぜひ、お早めにお求めくださいませ!!
・夏の養生コース
5月5日から季節の養生コースが「夏」に切り替わっております。
春の養生コースは
・鍼灸治療
・フット中心のトリートメント
・養生お包み
のセットとなっております。
夏は「血」を傷めやすい季節。
血を巡らせるためには、ふくらはぎの筋肉が柔らかくあることが大切。
今回はフットケアを中心にしたボディケアを鍼灸治療に組み込んでいきます。
ぜひ、お試しくださいませ。
70分11,000円(税込)
ですよ。
今日もご予約お待ちしております。
ご予約は以下から↓
☆5月の休診日☆
17日(日)〜20日(水)*社員旅行です
24日(日)
31日(日)
下にスタッフのシフトと空き状況を示しておきますので、参考にしてくださいませ。(◯:空きあり、△:空き少、✕:空き無し)
*前回来院時より60日が経過した場合、再診料が必要となりますので、ご了承くださいませ。
福本→
18日(月):社員旅行
19日(火):社員旅行
20日(水):社員旅行
21日(木):◯
22日(金):◯
23日(土):◯
24日(日):休診日
石川(享)→
18日(月):社員旅行
19日(火):社員旅行
20日(水):社員旅行
21日(木):◯
22日(金):◯
23日(土):名古屋出張
24日(日):休診日
石川(祐)→
18日(月):社員旅行
19日(火):社員旅行
20日(水):社員旅行
21日(木):◯
22日(金):◯
23日(土):◯
24日(日):休診日
*石川(祐)は月曜日15:30〜、その他の曜日13:30〜となりますが、詳細はLivemembersにてご確認ください。
△の日程を希望の方は、ぜひお早めにご予約くださいませ。希望の時間が空いていない場合は、一度お電話(070-8509-6199)にてご相談ください。
*予約システムは「一時間前」までが予約可能の期限となります。「30分後に行きたいな」という場合など、一度、お電話にて予約状況をご確認くださいませ。システム上で空きが無くても、受付可能な場合もございます。
☆東洋医学のある暮らしセミナー2026、お申し込みはお早めに♪☆
毎年、大変好評いただいております
「東洋医学のある暮らしセミナー」
ですが、2026年もさらにパワーアップしたセミナーを開催します!
第四回のテーマは「五行論と五臓六腑」です。
どうぞお楽しみに。
また、実技もしっかりとやっていきますよ。
毎日使える養生の知恵を身に着けましょう!
*レジュメの発送は5/15頃を予定しております。
お申し込みはお早めに!
東洋医学のある暮らし2026セミナー第一回
[日 程]6月9日(火)10:00〜12:00
[内 容]五行論と五臓六腑
[受講料]5,500円(オンライン受講:6,050円)
[持ち物]筆記用具、展望手帳、鑑定ハンドブック
2026年6月9日(火) 五行論と五臓六腑
2026年7月14日(火) 肝の働き 肝の病証
2026年8月18日(火) 心の働き 心の病証
2026年9月8日(火) 脾の働き 脾の病証
2026年10月13日(火) 肺の働き 肺の病証
2026年11月10日(火) 腎の働き 腎の病証
*全て10:00〜12:00
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https://www.city.fukuoka.lg.jp/hofuku/hokennenkin/hp/kokuminkenkouhoken/07-04.html
詳しい制度の説明などは、お住まいの区役所にて確認いただくのが最も確実です。
